医療機関、介護施設のマナー研修と薬学部・看護学部の大学マナー講座

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みどりちゃん案内

中北薬品マナーセミナーは患者さまに「来てよかった」と思っていただける医療機関づくりに欠かせない、
『スタッフ一人ひとりの接遇力レベルアップ』を目的としています。
患者さま・お客さまへの「思いやりの気持ち」をどう伝えるか、スタッフの皆さま自らが気づき、考え、
「知っている」から『できる』ようにサポートいたします。

マナーの基本

電話応対

クレーム対応

コミュニケーション

アンガーマネジメント

高齢者疑似体験

※その他、ご要望に合わせたカリキュラムで開催いたします

インフォメーション

マナーセミナーの特徴

参加型体験型セミナー

『気づき』に焦点を置いた「参加型・体感型」
のセミナースタイルです。 参加人数や時間
に合わせて、講義だけでなく、実習(ロール
プレイ)やグループ討議、 ときにはゲームなど
も取り入れ、楽しくすすめます。

研修内容のカスタマイズ

事前の打ち合わせを行い、ご要望
に沿った内容で実施します。

豊富な医療現場の実例

医薬品卸ならではの視点をいかし、
現場に沿った事例をおりまぜながら、
分かりやすくお伝えします。

開催実績

主に医療・介護スタッフ向けのセミナーを中心に開催しています。

公的病院(国立病院・公立病院・その他公的病院)
民間病院・診療所
調剤薬局・ドラッグストア
介護施設・健診センター
動物病院
大学(薬学部・看護部)・看護専門学校
医師会・薬剤師会・栄養士会
老人福祉協議会・介護保険事業者連絡会・社会福祉協議会
など

1995年11月に第1期マナーインストラクターが誕生。
その後、より専門性を求め、2009年に『マナーインストラクター部』として専門部署 を発足し、
これまでに延べ7,500回以上、年間約450回のセミナーを開催しています。